天変地異?いえいえ、それは自分の内面に起こること!
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昨日は「1+1」を聴きながら、
メラトニンを飲んで寝た。

まずまずの寝た感で目覚めた。
夢を見た。

また会社関係で、
登場したのは松山君。

中間コンベヤで彼が「すいません」って謝っている。
手には基板。

その基板の実装部品はめちゃくちゃになっていた。
その基板は俺がすべて手乗せしたもので、
まだリフローを通していないものだった。
という短いワンシーン。

日中は快適で、
仕事も順調だった。

90品を使うところ9Rを使うという失敗らしきこともしたが、
陽転思考により落ち込むことなく切り抜けた。

基板エクスプローラーの不調も
再インストールにより解決し、
まだまだトンネルは長いが、
前へ進むことができた。

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WAVE Ⅲ #1浮揚
20091018 19:00

エレベーターに乗ったよう上昇感が確かにあった。
自分が肉体から抜け出すというよりは、
肉体の自分がそのまま上昇した感じだった。

とまるときも何のショックもなく、
動くときはプリウスのようなスルスルと音もなく
動き出すような感覚。

上昇から元の位置に下降中、
左目側の左上方向に
ピカっと雷のような発光が見られた。

ヘッドホンからナレーションが出始めるタイミングではよくあるが、
今回はナレーションのタイミングではなく、
ヘミシンクのみのザーっという音だけのとき。

目覚めは寝た感に乏しく、
さて日中はどうなるか。

(追伸)
日中は頭痛の気配すらなく調子良かった。
17:00同じCDを聴いてみたが、
上昇したところで強烈な甘いニオイ。

最初は石けん?
次はジャスミン?
最後は濃厚で熱帯的な甘い香り。
うっとりするような香りだった。

こんな香りがする要因は?と
考えてみた。

窓が開いていたので、
外からということもありえるが・・・・・


昨日はヘミシンク
ペイン・マネージメントを聴きながら寝た。
よく覚えていない、
最後まで聴いてヘッドホンをはずしたのも覚えている。
が目覚め早く、
しかし意外と不快さはないかな。

しかし日中はすこし頭痛の気配がでてきたが、
昨日よりはOK。

枕の高さを元にもどし、
風呂上り後には水は飲まないことにした。



またも会社関係の登場人物で、
山田さん、奥さん、数年前に辞めた平石さん、
あと3階の2人らしき人、

俺にはアメリカ出張の話が合って、
3階はこの3連休で引越し一人で大丈夫か?っというはなし。

相変わらず暇だったんだけど、
なぜか時は1987年だった。

その根拠は俺がパソコンで何か作成するのに
参考になるようにと、
山田さんが俺に新聞の記事を見せてくれた。

その新聞が1987年の株式の値段の書かれたものだった。
でもその頃俺この会社にいなかったし・・・・・

それじゃお先!と言って
タイムカードを押そうと思ったら、
タイムカードに奥さんからのメモ、
・・・が2重・・・・・
時間は17時55分ということで45分残業で押そうとしていた。

ディープ10リラクゼーションを聴いて寝たのだが、
2時頃目覚め、
そのまま朝を向かえた。

当然ながら不快な朝だった。
そして今日も夢を見た。

登場人物はモーリー・ロバートソンさんと池田有希子さん。
俺はどこか寺の巡礼をしていて、
最後の場所へようやくたどり着いたところ。

そして突然どこかマラソンしていて、
それも会社を外出という感じでやっていて、
早く会社に戻らなければという思い出必死だった。

6名くらいの人が寺の中にはいり、
住職がお言葉みたいなことを言っていた。

モーリーさんは悩みがあって、
ある女が人にお店をもたせてもらいたいと言っていて、
そしてその女の人はママさんとして経営したい、
その女の人はなんとみっちゃんだった!

モーリーさんはそのことから解放されたいという感じだった。
有希子さんとはいい仲のような雰囲気だった。
有希子さんはきれいだった。

俺がバブルの頃就職してアメ横でもアルバイトしていたんだっていう話、
そこでジャズを覚えた、
その頃みっちゃんと遊びまくっていた、
モーリーさんより先にみっちゃんと出会っていた。
という話をしていた。

有希子さんはモーリーさんがみっちゃんの話をしていると、
すこし涙ぐんでいて色っぽかった。

という夢をみた。

日中は頭痛の気配があり、
最終的には頭痛へ発展した。
今日は枕の高さを元に戻して寝てみる。
波動の荒い動画を23時頃まで見ていたので、
リラックスに専念しようと
ディープ10リラクゼーションを聴きながら寝た。

途中で出てしまい、
ヘッドホンをはずしたのも覚えていなかった。
寝た感はなかったが、
目覚めは意外と良かった。

日中も頭痛の気配はなく
目の奥の不快さもなかった。

おもしろい夢を見た。
藤原塾のようなイベントが
椿澤の母の実家で行われて、

藤原さんといっしょに
1階で布団を敷いていた。
言いだしっぺは藤原さん。
その敷き布団がユニークで、
プラスティック製のボブスレーみたいな
身体がピシっ!と型に収まるようなタイプで、
一人はそこに試しとばかり収まっていた。

これから2階で食事をしながら講演のような感じだった。
一緒に布団をしきながら、
まずい!と思っていた。

いきなりこのイベントに参加したようで、
しかも1泊ということなので、
粘着などの用意がされてなかった。

続いて同じイベント中のことのようで、
藤原さんが、
おれに荷物が届いていると伝えた。

何か当選したようで、
俺のほか3名が当選で、
代表として俺に届けられて、
俺が他の3名に配るような雰囲気だった。

で俺の当選のプレゼントはプラモデル。
どんなプラモデルかは不明だった。
でも俺の感情は「うれしーい!」だった。
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